プロミスの系列会社はどこ?安全にお金は借りれる?

プロミスの系列会社はどこ?消費者金融って安全に借りれるの?この記事ではプロミスの系列会社であるSMBCグループやプロミスの安全性についてまとめています。
プロミス 系列 親会社
プロミス 親会社

プロミスの系列会社は安全なんですか?借りたいと思っているけど消費者金融だし心配で…

お金を借りる時は金利や融資までのスピードも大切ですが、安心できる企業かどうかというポイントも重要となってきます。

プロミス 親会社

そこで今回の記事では、消費者金融大手のプロミスの系列会社の企業体制や安全性について分析していきたいと思います。
プロミス 即日融資も可能【20~30代に人気】
プロミス
初めての方は最大30日 金利0円!
  • 実質年率 4.5%〜17.8%
  • 審査スピード 最短即日
  • 3項目入力で簡単3秒診断!
  • カードレス可能で郵送物なし!
  • Web完結可能で来店も不要!

※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります

プロミスの系列会社はSMBCグループ

プロミスの系列会社は実はSMBCグループ!

check!

チェック2004年度、プロミスは三井住友銀行と提携を結びました。

そこから8年の月日を経て、2012年、プロミスはSMBCグループを系列会社とし、そのときに、社名をSMBCコンシューマーファイナンス株式会社に改めたのです。

プロミス 親会社

SMBCモビット同様、 プロミスの系列会社としてSMBCグループが現在経営母体にあります。

プロミスの系列会社であるSMBCグループとは?

プロミスの系列会社であるSMBCグループとはどのような会社なのか。

現在、SMBCグループ内には

  • 銀行業務を行う「三井住友銀行・SMBC信託銀行」
  • クレジットカード発行業務を行う「三井住友カード・セディナ」
  • 消費者金融業のSMBCコンシューマーファイナンス
  • その他の日本総合研究所やSMBC日興証券

などがあります。

法人向けの業務を行っている会社などを含め、総合的なグローバル金融グループとしてその地位を確固たるものとしています。

プロミス 親会社

みずほフィナンシャルグループ・三菱UFJフィナンシャルグループと並んで3大金融グループとして、日本の経済を支えているんですよ。

その企業力は、国内だけでなく世界にも認められています。

プロミスの歴史は、〝関西金融株式会社〟という名称であった1962年にまで遡ることができます。

つまり、消費者金融として成長をつづけたプロミスには、貸金業者としてのノウハウがしっかり備わっているということ。

そこに大手都市銀行の信頼と財政力という〝強み〟がさらに加わったわけです。

プロミス 親会社

系列会社が銀行系列の大手消費者金融として、まさに「安心の代名詞」といったところですね。

プロミス以外にも系列会社が銀行な消費者金融がある

プロミス以外にも系列会社が銀行系列な消費者金融は実はいくつもあります。

現在、日本国内に存在する消費者金融は、いわゆる〝街金〟と呼ばれる小規模のものから大手まで数多く存在しますが、その内、大手消費者金融と呼ばれるのは、次に挙げる5社です。

会社名提携銀行
アコム三菱UFJフィナンシャル・グループ
アイフル提携なし
レイクALSA新生銀行
SMBCモビットSMBCグループ
プロミスSMBCグループ
プロミス 親会社2

この表からも分かるように、5社の内アイフルを除く4社が大手都市銀行との提携会社、系列会社となっています。

銀行系列のメリットとは

プロミスが銀行系列グループに属していることによって、我々利用者にとってはどのようなメリットがあるのでしょうか。

プロミス 借りる

銀行系列だと安心して借りられる

プロミス=消費者金融として、少しグレーなイメージがあるため敬遠してしまうという人もいるのではないでしょうか。

もちろん実際にはまったくグレーなことなどないのですが、プロミスがまだ「サラ金」と呼ばれていた時代の印象が強い人にとっては、そう思ってしまうのもしかたのないことかもしれません。

プロミス 系列

でもプロミスが銀行系列グループに属していると聞けば、なんとなく安心して利用することができますよね。
プロミス 系列

利用者の心理的なハードルを下げるという意味では、プロミスが銀行系列グループに属しているというのは非常に大きなポイントだと言えるでしょう。

系列の自動契約機が利用できる

消費者金融と銀行が同じグループに属していることによって、お互いに融通が利く部分が多くあります。

プロミス 系列3

その中でも我々利用者にとってもっとも便利なのは、消費者金融の契約を行う際に同じ系列の銀行の自動契約機を利用することができるということです。

たとえばプロミスの契約を行う場合には、三井住友銀行の自動契約機を利用することが可能といった感じです。

プロミス atm

消費者金融の無人店舗を利用するのは何となく敬遠してしまうという人でも、銀行内に設置されてある自動契約機であればはたから見てもお金を借りるというイメージがないので問題なく利用できるかと思います。

利便性が向上するという点でも優れていますし、先ほど少し触れたようにお金を借りているように見えない(ただお金をおろしているように見える)点にも一役買っているのではないでしょうか。

プロミスと系列会社のどちらで借りるべき?

プロミスと系列会社ならどちらで借りた方がいいんですか?
プロミス 系列

確かに同じグループ内に消費者金融も銀行カードローンもあるとなると、どちらを利用していいのか迷ってしまうということもあるでしょう。

消費者金融と銀行カードローン、どちらを利用すべきかについて考えていきましょう。

系列の銀行は低金利が魅力

銀行カードローンは、何と言っても低めに設定されている金利が魅力的です。

金利は返済にダイレクトに関わる要素なので低ければ低いほどありがたいものであり、それぞれの銀行カードローンで微妙に異なるものの、プロミスと比べると三井住友銀行は金利も低い設定となっています。

 業者名金利(年)遅延利率・遅延損害金
銀行三井住友銀行カードローン4.0~14.5%19.94%

また利用限度額も高めに設定されている場合が多いので、ちょっとした金額を借り入れたい時からまとまった金額が必要な場合まで、幅広く利用を検討できるのもメリットと言えるでしょう。

プロミスは即日融資も可能

プロミスは金利や利用限度額という観点では銀行カードローンに見劣りする場合が多いものの、利便性という点で優っているように思われます。

業者名金利
(実質年率)
無利息期間
プロミス4.5~17.8%初回借入日の翌日から30日間(初回のみ)

特筆すべきは銀行カードローンでは不可能な即日融資が可能という点で、今すぐにお金が必要だという人にとっては、これが何物にも代えがたいメリットとなります。

プロミス 系列

提携ATMの種類も非常に多く自動契約機や無人店舗ネットワークも充実しているうえに、Web完結で契約が行える場合もあるので、申し込み~契約をストレスなく行えるのはありがたいですね。
プロミス 系列

初回利用時であれば、大手消費者金融を中心に「無利息サービス」が利用できるのも見逃せないポイントです。

プロミスの系列会社について(まとめ)

プロミスの系列会社についてまとめてきましたが、上記に述べたようにプロミスはとてもメリットの多い消費者金融です。

プロミス 系列 親会社

プロミスの系列はSMBCグループですし、心強いことも確かです。
プロミスと是非、契約を考えている人は、まず、借り入れ残高が少ない金融会社から完済することを目標にしましょう。

プロミス 即日融資も可能【20~30代に人気】
プロミス
初めての方は最大30日 金利0円!
  • 実質年率 4.5%〜17.8%
  • 審査スピード 最短即日
  • 3項目入力で簡単3秒診断!
  • カードレス可能で郵送物なし!
  • Web完結可能で来店も不要!

※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります