初めてお金を借りる!借入でのお役立ち情報

初めてお金を借りるんだけどどうしたら良い?カードローンはどんな点を重視するかにより、最適な申し込み先が変わってきます。 初めてお金を借りる時の必要書類は?審査に通るの?など初心者の疑問に答えます。

初めてお金を借りるのは不安を感じることも多いですよね。
冠婚葬祭や、突然の飲み会。「急にお金が必要になったのに手持ちがない」そんな時にお金を借りるはとても便利な方法です。

初めてお金を借りる

しかし「金利が高い」など、マイナスなイメージを持つ人も多く、中には利用をためらう人もいるでしょう。また、たくさんある業者の中から、どうやって自分に合った業者を選べば良いのか迷われている方もいらっしゃるかもしれません。

ここでは、初めての借入に対する不安や疑問を解決に導く、お役立ち情報をご紹介したいと思います。

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※審査受付時間:平日9:00~18:00まで上記時間以外の申込については翌営業日以降のご連絡になります。
※審査の結果、希望に添えない可能性があるのであらかじめご了承ください。

目次

カードローン・キャッシングの種類

カードローン・キャッシングは、銀行系、信販系、消費者金融系、大きく3つの種類に分けられます。

銀行系で初めてお金を借りる

銀行系で初めてお金を借りるには?信販系や消費者金融に比べ、金利が低く、限度額が高く設定されていることが特徴で、長期のローンを組む場合は特にオススメです。

銀行でお金を借りる

銀行と言う社会的信用も高い機関なので、安心して利用できます。また、住宅ローンなどの利用に応じて金利の優遇が受けられることもあります。

ただし、信販系や消費者金融系に比べ審査が厳しく、融資までに時間がかかるというデメリットもあります。
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信販系で初めてお金を借りる

信販系で初めてお金を借りるには?主に、クレジットカードに付いているお金を借りる機能のことを指します。ポイント還元や独自のキャンペーンなど、さまざまな特典も魅力です。

ネットショッピングなど、カードで買い物をする機会が多い人は1枚持っておくと便利でしょう。

ただし、買い物感覚で利用できる分、気付かない内に負債を抱え込むケースも少なくないので注意が必要です。
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消費者金融系で初めてお金を借りる

消費者金融系で初めてお金を借りるには?金利は若干高めとなっていますが、手続きがとても簡単で、審査から融資までスピーディなのが最大の特徴です。

プロミス

インターネット環境さえあれば、自宅のパソコンからも手続きできます。即日融資をうたっている業者もあるので、急ぎ現金が必要な人にぴったりです。
無利息期間の適用条件
  • アコム
    アコムと初めて契約する人
  • プロミス
    初めてプロミスを利用する人で、メールアドレス登録とWEB明細を利用できる人
  • アイフル
    初めてアイフルを利用する人

    ※上記の3社では無利息期間の開始日が異なります。プロミスは「初回借り入れ日」からスタートするのに対して、アコムとアイフルは「契約日の翌日」からスタートになります。

近年は銀行傘下の業者も増えたので安心感もあり、コンビニATMでの借入や返済も可能なので、使い勝手にも優れています。

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初めてお金を借りるなら消費者金融、銀行どちらがいいの?

カードローンの申し込みは消費者金融や銀行で申し込みができます。

初めてお金を借りるメリット

消費者金融のメリット・デメリット
  • 申し込みをしたその日に借りられる可能性がある
  • 初めてお金を借りるなら無利息期間のある所も多い
  • 銀行カードローンに比べて金利が高め
銀行のメリット・デメリット
  • 消費者金融と比べて金利が若干安い
  • 審査にある程度の属性が必要
  • 即日融資は不可能

今すぐお金を借りる時は消費者金融がおすすめですし、少しでも金利を低く借りたい時は銀行カードローンがおすすめです。

どちらもメリットデメリット(人によってはメリットが変わる場合も)があるので、自分はどう利用したいのかをまず決める事をおすすめします。

初めて借入を利用する方は、一度お金を借りるの目的や用途をきちんと整理し、よりメリットの大きい業者を選んでください。

お金借りる時に、今あなたが一番必要なことは何?

金融君1

安全にお金を借りる時に、重視したいポイントは大きくわけて3つ。
  1. 早く借りたい
  2. お得に借りたい
  3. たくさん借りたい

他にもあるとは思いますが、たいていこの3つにわかれます。

①早く借りたいという人、とにかくお金がなくて急いでいる人

多少金利は高くても、必要最低限の現金が借りられたらそれでOKというケース。

大手キャッシングはとてもサービスが向上しています。

借入までに時間が左右されるといえば、貸出審査でしょう。審査時間が、いかに借入をスムーズにするかを決めるといっても過言ではありません。

②お得に借りたいケース

これは、返済の時になるべく利息を少なくしたいというケース。

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例えば、借入自体は明日になってもいいからトータルで返済する額を減らしたいという場合です。このケースはどちらかというと、100万円以上などの大口借入にありがちだと思います。

金利は各業者によって違ってきますし、その会社によっては、無利息サービスなども実施していますが、それに自分が該当するかどうかを見極めないといけません。

③たくさん借りたいという人

時間が若干かかってもいい、金利が少々高いのもやむ終えない、だからなるべくたくさん借りたいというケース。

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すでに借入が他社にあり、一本化したい場合や、事業用資金が借りたいビジネスローンなどはこのケースにあたると思います。

この場合、キャッシングを提供する業者とのそれまでの関係に左右されます。

すでに借入して、返済したという実績があれば、あなたはすでに優良顧客である可能性も高いので、融資枠を増やしてくれるかもしれません。

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ただ、そのような借入実績がないとなると、大口融資に対応してくれるところをイチから探さないといけません。

初めての人が安全にお金を借りるためのポイント

このように、お金を借りる時にあながた何を最も希望するかによって選択先が違ってきます。

この借入先の選び方について、これから詳しく説明していきたいと思います。

利用者数の多い大手金融機関からカードローンから選ぶ

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まずは、信頼できるカードローンを選ぶとき、カードローンの利用者数が多い「大手金融機関」の中から利用するようにしましょう。

街中にある看板やテレビCMで宣伝している大手銀行大手消費者金融なら、金利が明確であり、公式ホームページから月々の返済額もシミュレーションできるのでして利用することができます。

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カードローンの利用で分からないことがあれば、担当者に電話やメールをすることですぐに答えてくれるので、サポート面でも充実しているのもいいですね。

もちろん、地方銀行や街金や、ゆうちょや中小の消費者金融が駄目という訳ではありませんが、大手金融機関に比べてインターネット上にある情報や口コミも少なく「自分でカードローン情報を調べたい」といったときに苦労してしまう可能性もあります。

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最近では街金と大手の差が知名度ぐらいになってきているので最初から大手は厳しいかなと思う人は中小の消費者金融を第一候補に入れるのもありだと思います。

ただ「利用者数が多い大手金融機関」というのは、それに見合うだけのメリットや口コミの評判があるということを覚えておきましょう。

安全にお金を借りるなら闇金は絶対に利用しないこと

闇金(ヤミ金)とは、金融庁に届け出をしていない違法貸付業者のことです。

「10日で1割(トイチ)」といった法外な金利を設定して、悪質な取り立てを行うので大変危険です。

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闇金は「ブラックリストでも融資可能」「多重債務者OK」「絶対に借りられる」など、お金がないときに思わず利用したくなるような魅力的なキャッチコピーで宣伝していますが、絶対に利用しないようにしましょう

闇金の見極め方は、下記を参考にしてください。

金利から見る闇金(ヤミ金)の見極め方

  • 借入額が10万円であるのに対して金利が20.0%以上
  • 借入額が10万円以上100万円未満であるのに対して金利が18.0%以上借入額が100万円以上であるのに対して金利が15.0%以上

上記を超える金利が設定されている場合には、国都道府県から営業の許可を受けていない違法貸付業者の可能性があります。

万が一利用してしまった場合は、弁護士や司法書士などの法律の専門家に相談しましょう。また、執拗な取り立てなどの被害を受けたときは、自分でどうにかしようとは思わず、必ず警察に相談するようにしてください。

銀行カードローンと消費者金融カードローンはどちらが?

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自分の立場や状況に応じて利用するキャッシングサービスを決めること

初めてお金借りるなら、選択肢として銀行と大手消費者金融があるとお話ししましたが「信頼できるカードローン」とは、自分の立場や状況によっても変わってきます。

第一のポイントとしては、銀行と消費者金融のどちらを利用するか判断すること。

カードローンは大きく分けると、銀行が取り扱っている「銀行系カードローン」と、消費者金融が取り扱っている「消費者金融系カードローン」の2つに分類されます。

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銀行系カードローンと消費者金融系カードローンには、それぞれメリットデメリットがあるので、できるカードローンを選ぶためには、この2つの特徴を理解することが重要になります。

「銀行系」「消費者金融系」の大きな違いは総量規制の有無

銀行系カードローンと消費者金融系カードローンの大きな違いは、貸金業法で定められている「総量規制」に引っかかるかどうかです。

この総量規制により「貸金業者からの借入は年収の3分の1までしか融資を受けることができない」と法律で決められています。

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貸金業者とは「消費者金融」「クレジット会社」「信販会社」のことで、ここに銀行は含まれないので注意が必要です。
また、銀行は貸金業者ではないので貸金業法ではなく「銀行法」という法律が適用されるため総量規制の対象にはなりません。
そのため、銀行系カードローンを利用すれば、「年収の3分の1を超える申込みが可能」ということを覚えておきましょう。

銀行カードローンのメリットとデメリット

お金を借りる

お金 借りる 安全1

それではここからは、銀行カードローンの特徴を知るためにメリットデメリットを見ていきましょう。

銀行カードローンでお金を借りるメリット

  • 金利が低い(上限金利およそ14.5%)
  • 総量規制の対象外である(年収の3分の1を超える借入が可能)
  • 専業主婦でも借入が可能(配偶者の収入が毎月1回あるなど安定している場合)
  • 100万円までの借入なら収入証明書が不要(申込者の収入や銀行による場合あり)

銀行カードローンの一番のメリットは消費者金融系カードローンに比べて金利が低い点

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消費者金融カードローンの上限金利がおよそ18.0%なのに対して、銀行系カードローンの上限金利はおよそ14.5%です。はじめてカードローンを利用する際、利用限度額は低めに設定されてしまいます。

そのため、金利は上限金利を適用されてしまうことが多く上限金利の低い銀行系カードローンは「利息を抑えたい人」にとってできるメリットの大きいカードローンになるのです。

また「借入額が大きいほど金利は下がる傾向にある」ため、総量規制の対象外である銀行系カードローンは、年収の3分の1を超える高額融資を希望している人にとっても大きなメリットになるでしょう。

銀行カードローンのデメリット

  • 審査の結果が出るまでに時間がかかる
  • 借入先の銀行口座を持っていないと融資を受けるまでに時間がかかる(口座を作る必要がある)
  • 消費者金融系カードローンに比べると審査通過率が下がる

銀行カードローンのデメリットは、審査の結果が出るまでに時間がかかる

お金 借りる 安全3

借入先の銀行口座を持っていないと融資を受けるまでに時間がかかる(口座を作る必要がある)という点です。

カードローンを利用したい人の中には「今日中に(もしくはできるだけ早く)お金を借りたい」という人も多いので、銀行カードローンの審査結果融資スピードの遅さはどうしてもできないデメリットになってしまいます。

また、銀行カードローンは、消費者金融系カードローンに比べると審査通過率は低く「銀行カードローンを利用したかったけど審査に落ちてしまった」という人も多いので注意しましょう。

消費者金融カードローンメリットとデメリット

消費者金融

消費者金融でお金を借りるメリット

  • 審査スピードが速く即日融資を受けることができる可能性が高い
  • 申込者の状況に応じて電話での在籍確認なしなど柔軟に対応(書類による在籍確認を認めてくれる)
  • 銀行系カードローンに比べると審査通過率が高い
  • 家族に内緒で借入しやすい

消費者金融カードローンのできるメリットは即日融資・審査も可能な点

「どうしても当日中にお金を借りたい」という人は、無人契約機(自動契約機)を利用することで、土日祝日でも申込みから審査融資までして進むことができます。

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銀行カードローンでも、公式ホームページを見ると「最短即日」と書かれていることもありますが、実際には3~4日かかることが多く、指定の銀行口座を持っていないと即日融資を受けることができないケースもあります。

銀行カードローンは、申込者の勤務先へ「電話による在籍確認」を必ず行いますが、消費者金融系カードローンでは、やむを得ない事情がある場合に限り「書類による在籍確認を認めてもらえる」など、申込者の状況に応じて柔軟に対応してもらえます。

また、銀行カードローンに比べて審査通過率が高く「銀行系カードローンの審査に落ちてしまったけど消費者金融系カードローンの審査には通った」という人も中にはいるので、消費者金融カードローンの方がして利用しやすいと言えるでしょう。

消費者金融カードローンのデメリット

  • 総量規制の対象になる(年収の3分の1を超える借入ができない)
  • 銀行カードローンに比べると金利が高め
  • 本人に収入のない専業主婦は借入することができない

消費者金融のデメリットは、総量規制の対象になる点

総量規制の対象ため「申込者の年収の3分の1を超える借入ができない」という点です。

例えば、申込者の年収が300万円だったとして、借入希望額が120万円だった場合、申込者の年収3分の1の金額である100万円を超えてしまっているため、審査には通りません(審査に通った場合でも借入希望額を全額借りることはできません)

これは逆に言えば返済できなくなる容量を設定しているということでもありできるポイントとも言えます。

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また、消費者金融系カードローンの平均金利は18.0%~20.0%となり、これはどこの消費者金融系カードローンを利用する際も大きな違いはありません。
「とにかく低金利なカードローンを利用したい」という人は、銀行系カードローンの利用を検討した方がして利用できるでしょう。

金利や利息を気にせずしてお金を借りるなら「無利息期間サービス」

お金を借りる

お金に困った時に無利子でお金を借りる方法

ここまで「信頼できるカードローンの選び方」について解説してきましたが、カードローンの利用を検討する際「金利や利息による不安をなくしてしてお金を借りたい」という人がほとんどだと思います。

金利や利息による心配返済負担を減らしたいという人は、「無利息期間サービスを活用して利息を0円にする」という方法もあります。

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ここでは、無利息期間を有効的に活用するための方法を紹介していきましょう。

無利息期間を活用することで利息にかかるお金を0円にすることも可能

カードローン会社のなかには、初回限定で「無利息期間」を提供している商品があります。無利息期間中は文字通り利息が発生しませんので、通常よりもお得にお金を借りることができます。

また、無利息期間内に借入額を全額返済すれば、利息にかかる金額を0円にすることもできるので、高金利と言われている消費者金融系カードローンであっても、「銀行系カードローンより利息にかかる負担を減らすことが可能」なのです。

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無利息期間のある大手消費者金融系カードローンは、下記のとおりです。

上記に挙げた大手消費者金融のカードローンでは「30日間無利息期間サービス」を提供しているので、はじめてお金を借りる方でもして利用することができます。

初めてお金を借りる時の借入額は?

初めて借入を利用する時、自分がいくらまで借りることができるのか、一番気になるポイントではないでしょうか?

個人が消費者金融などの貸金業者から借入をする場合、「総量規制」という法律がその基準となります。

では、総量規制とはどういったものでしょうか?

総量規制とは

総量規制とは、お金を借り過ぎることによって起こりうる生活の破たんから消費者を守るために定められた法律です。

総量規制

つまり消費者には、返済能力を超えない範囲での利用を制限付けています。ただし、貸金業者に当たらない銀行のローンや、住宅ローンやマイカーローンなど担保のあるローンは規制の対象外です。

この法律に則ると、年収の3分の1以上のお金を借りるは利用できません。

アルバイトの立場学生主婦その他
月収4万円~5万円7万円~8万円15万円~20万円
年収約60万円約90万円約210万円
借り入れ可能額約20万円約30万円約70万円

注意していただきたいのは1社からの借入額ではなく、複数の業者を利用した場合は合算した金額になるということです。また、保証人を立てたとしても3分の1規制は変わりません。

収入に関しては、給与収入だけでなく不動産収入なども加味されますが、本人または配偶者の収入のみで考慮されます。

例えば、親や兄弟などを含めた世帯収入があっても本人が無収入なら利用できません。逆にある程度の定期的な収入があれば、フリーターや学生でも利用することが出来ます。

初めてお金を借りる申し込み時の審査

初めてお金を借りるためには、運転免許証など本人確認の書類が必要です。

初めてお金を借りる必要書類

また源泉徴収票や給与明細など、収入を証明する書類が必要な場合もあります。職場へ在籍確認の電話もありますが、会社名を名乗らず個人名でかけてくることがほとんどなので、職場に知られる心配はそこまでありません。

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審査に必要な書類は2種類だけ(本人確認書類・収入証明書)

カードローンを契約する際には「審査」を受けます。

原則、必要書類は本人確認書類収入証明書の2種類だけです。

どのカードローンでも本人確認書類は必要で、収入証明書は借入限度額を50万円以上に設定するときに必要になります。

契約時に必要となる書類例

本人確認書類運転免許証、健康保険証、パスポート、顔写真入りの住民基本台帳カードなど
収入証明書源泉徴収票、課税証明書、直近の給与明細書、所得証明書、確定申告書など
必要書類を要チェック

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※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります

通常のカードローンの場合は、カード発行した後にATMに挿入し現金を引き出していました。カードを入手するために、「自動契約機でカード発行を行う」もしくは、「郵送物でカードが届くのを待つ」の2つの手段しかありませんでした。

しかし、インターネットの発達により、カード発行なしで振込みキャッシングが行えるようになうになったのです。

即日融資が可能なカードローンの審査時間は最短30分で審査が完了するので、契約が銀行の営業時間内に終わっていれば、その日の内に誰にもバレずに指定口座へ振込してもらう事が出来ます。
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在籍確認なしでもお金を借りることは可能なの?

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在籍確認はどこへ申し込みをしても避けて通れませんが、大手消費者金融では在籍確認で電話がくるタイミングを指定することもできます。

また、それ以外の方法として在籍を証明する書類を提出する事で「会社への電話連絡なし」で審査が行われるところもあります。

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※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります

借入希望額が50万円以下の時、一般的には本人確認書類の提出だけでよいのですが「WEB完結申し込み」はさらに必要なものがあります。

本人確認書類
運転免許証
健康保険証
パスポート住民基本台帳カード(顔写真付き)などの写し
現在の収入を証明する書類
  • 源泉徴収票
  • 税額通知書
  • 所得証明書
  • 確定申告書
  • 直近2か月分の給与明細書など

のどれがひとつの写しが必要となるので注意しましょう。

併せて勤め先を確認するための健康保険証(社会保険証または組合保険証のいずれか)と最近1か月分の給与明細書(収入証明書類を提出に給与明細を提出していれば不要)の書類を用意する必要があります。

申し込み方法は「WEB完結申し込み」のボタンをクリックし、必要事項を入力して送信すると審査結果の連絡があります。

審査完了のメールに記載されているURLから、審査結果の照会ページへ行き、そこで審査結果を確認したあと、入会手続きページへ進みます。

入会手続きを済ませて、入会完了メールが届けば、初めてキャッシングが可能になります。

初めてお金を借りるなら(まとめ)

  • 周りの誰かに知られたくない
  • 窓口の人と話すのも避けたい

初めてお金を借りる人でも悩まずないで大丈夫。今のカードローンサービスは、基本的に誰にも会わずにお金を借りることができます。

初めてお金を借りる方法

「プロミス」「SMBCモビット」やといった大手の消費者金融は、WEBでの申し込みを強化している上に、その他もカードローンを全国に無人契約機を設置しています。

WEBで申し込みをした後に、無人契約機に行けば、基本的に誰にも会わずに契約~借り入れまでを済ませることができますし、無人契約機の中では不明点はいつでも直通の担当オペレーターに聞く事ができます。

そうした金融機関は、「秘密で借りたい人」を大勢見てきています。申込者の気持ちは充分に解っているので、そのうえで最善のアドバイスをしてくれますよ!

借り入れの相談やキャッシングについての質問事項は、各公式ページからメールや電話で行いましょう。

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