アイフルのおまとめローン・借り換えローンのメリット・デメリット

アイフルのおまとめローン・借り換えローンでお金を借りるメリット・デメリットまとめ。現在、クレジットカードなどで、3社以上から借り入れをしているという人、もしくは、転職などによって年収が減り、年収の1/3以上借り入れしているという人にオススメです。

アイフル おまとめローン

他社借り入れを、ひとつにまとめて返済をシンプルにするおまとめローン・借り換えローン。

アイフルは、この「おまとめローン・借り換えローン」にも対応している大手の消費者金融です。

他のカードローン会社には、なかなかありそうで無いサービスであるおまとめローン・借り換えローンですが、他社借り入れがいくつかあり「返済をもう少しシンプルにしたい!」という人に、ぜひともオススメです。

金融君1

そこで今回のサイト記事では、アイフルのおまとめローン・借り換えローンについて詳しい情報をまとめています。
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  • 初めての人は30日間金利が0円!
  • 即日融資も可能!女性にも人気が高い

※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります

目次

アイフルのおまとめローン・借り換えローンとは

「おまとめローン・借り換えローン」とは、複数の借り入れを、ひとつの借り入れにまとめることを指します。

金融ちゃん

たとえば、A社、B社、C社の3社から融資を受けていると、毎月の返済も大変ですよね。

一か月に3社に返済しなければならず、返済日や返済額の管理も大変で、精神的にもつらいものがあります。

そこで、このA社、B社、C社の借金を、すべてアイフルに一本化してしまうと

  • 借り入れが1社だけになる
  • 毎月の返済額が少なくなる
  • 毎月の返済日や金利もわかりやすくなる
  • 返済計画が立てやすくなる

といったお金を借りるメリットがあります。

  • 多重債務で月々の返済が苦しい
  • 総量規制ギリギリでもうどこからも借りれない

という人におすすめの商品となっています。

「おまとめMAX」と「かりかえMAX」の違いは?

アイフルには前提として「おまとめMAX」「かりかえMAX」という2つのおまとめローン・借り換えローンサービスがあります。

「おまとめMAX」「かりかえMAX」サービス内容

商品名おまとめMAXかりかえMAX
申込資格満20歳以上で安定した収入がある満20歳以上で安定した収入がある
アイフルを利用したことがあるアイフルを初めて利用する
金利(年率)12.0~17.5%12.0~17.5%
限度額800万円800万円
返済期間(回数)最長10年(120回)最長10年(120回)
遅延損害金20.0%(実質年率)

「おまとめMAX」と「かりかえMAX」の違いは申し込み資格です。「おまとめMAX」はアイフルを利用したことがある人、「かりかえMAX」はアイフルをはじめて利用する人が申し込むことができます。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンの契約対象となるもの

おまとめローン・借り換えローンの対象となる主な債務は以下の通りです。

  • 消費者金融からの借入
  • 銀行から借入(無担保ローン・カードローン)
  • クレジットカードのショッピング枠
  • クレジットカードのキャッシング枠
  • 街金からの借入

おまとめローン・借り換えローンでまとめられる債務は、カードローンやクレジットカードといった無担保ローン(金銭取引のみのローン)です。

アイフル おまとめ

住宅ローンといった有担保ローン(金銭以外に返済の保険があるローン)は対象外ですので、注意しましょう。

アイフルでおまとめローン・借り換えローンでお金を借りるメリット

アイフルのおまとめローン・借り換えローン(おまとめMAX・借り換えローン)でお金を借りるにはどのようなメリットがあるのでしょうか。一つ一つ見ていきましょう。

アイフルで借りるポイント

アイフルはおまとめローン・借り換えローンで借り入れが一本化出来る

アイフルのおまとめローン・借り換えローン(おまとめMAX・借り換えローン)ですが年収の年収の3分の1を超える借り入れも行うことが出来ます

貸金業法には、総量規制といったものがあり“年収の3分の1を超える借り入れはできない”としているものなのです。

総量規制とは、消費者金融などの貸金業者が個人に融資をする場合、年収の3分の1以上の融資を禁止する法律のことです。

総量規制とは個人の借り入れ総額が、原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みを言います。

総量規制の対象となる「個人向け貸付け」とは、個人がお金を借り入れる行為のことです。

ただし、個人が事業用資金として借り入れれる場合は、原則として総量規制の対象とはなりません。

引用:日本貸金業協会『総量規制とは』

しかし、いくつか例外があります。

アイフル1

その例外に当てはまっているのが、アイフルのおまとめローン・借り換えローン(貸金業法に基づく借換ローン)です。

こちらのローンは年収の3分の1を超えるローンをまとめて利用することも可能となっているので、多額な借金を抱えている、という人に適しているサービスを実施しています。

アイフル

つまり、借り入れする人が有利になる条件であれば総量規制は該当しない、といった判断がされているということですね。

アイフル

借換ローンは利用者が有利になるので、総量規制が適用されることがないということですね!

月に複数回あった返済日が1回に限定される

幾つもの業者から借り入れていると、その業者ごとの返済日があります。

5社から借り入れていたら、月に返済回数が5回になってしまいます。

アイフル3

そうなると返済日を忘れてしまうこともあるかもしれません。 さらに、いつも返済に追われている、といった状態になりかねないわけです。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンを利用すれば、月の返済回数は1回に限定されます。

返済の手間が圧倒的に少なくなるのです。返済に追われている、といった感覚から逃れることもできるわけです。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンは毎月の返済額と返済総額が減少する

返済期間を長く設定したり、設定実質年率が低くなったりすることによって月々の返済額を減らすことができます。

A社、B社、C社の3社で借り入れをした例とアイフルでおまとめした例

A社B社C社
借り入れ残高500,000円700,000円800,000円
金利(実質年率)18.0%18.0%18.0%
返済期間5年5年5年
毎月返済額12,696円17,775円20,314円
返済総額761,781円1,066,488円1,218,864円
合計毎月返済額50,785円
合計返済総額3,047,133円
↓↓↓
借り入れ残高2,000,000円
金利(実質年率)15.0%
返済期間5年
毎月返済額48,000円
返済総額2,842,747円

アイフル8

現状でおまとめローン・借り換えローンをすることで毎月の返済額が2,785円、総返済額が204,386円抑えられることがわかります。

さらに適用される実質年率が下がることによって、返済総額が抑えられるといった特徴も抑えておかなければなりません。

アイフル

大幅に引き下げられることもあり、月々の返済額が低くなったり、返済総額が節約できたりも考えられるわけですね。
複数のローンに苦しんでいる多重債務者にとって、借金の一本化は「悲願」と言っていいでしょう。

おまとめローン・借り換えローンに借り換えることで借金を一本化しようとする人は、同じ多重債務者であっても、将来に向けた真剣な意思があります。

その悲願を一日でも早く実現させることができるアイフルは、多重債務者の方にとって救いの神と言えるかもしれません。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンでお金を借りるデメリット

アイフルおまとめローン・借り換えローンには様々なメリットがありますが、お金を借りる上でデメリットもあります。アイフルの注意点についてそれぞれ説明していきます。

アイフル 注意点

アイフルのおまとめローン・借り換えローンは追加借り入れはできない

アイフルのおまとめローン・借り換えローンにもデメリットはあります。

アイフル3

その最たるものは、追加借り入れができない点です。

今までカードローンを利用していて、お金が足りない時には消費者金融などのカードローンを利用していたかもしれませんが、おまとめローン・借り換えローンはアイフルの増額を含め基本どこも追加融資はないので注意してください。

おまとめローン・借り換えローン中の追加借入は契約違反

おまとめローン・借り換えローンは返済専用ローンなので、アイフルで新たに追加借入をすることはできません。また、おまとめローン・借り換えローン中の新規他社借入は契約違反ですので、追加借入することはできません。

アイフルや他社で新たに借入をできるようになるのは、おまとめローン・借り換えローンを完済してからになります。もし、追加借入をしたい場合は、通常のアイフルカードローンに申込みましょう。

check!

総量規制を超える他社借入金額になっている場合、アイフルのカードローンに申し込んでも審査に落ちてしまいます。

それでも申込むと、逆にアイフル側からおまとめローン・借り換えローンの利用を勧められる場合もあります。

借入 注意点

ただし、総量規制を超えていなければ借入ができる可能性があります。急な入用で必要になった場合は無利息期間のあるカードローン会社を利用しても良いでしょう。

他社解約が条件の場合もある

アイフル おまとめローン

アイフルのおまとめローン・借り換えローンでは、基本的には他社解約をしなければならないという条件はありません。

しかし、他社のおまとめローン・借り換えローンでは、他社解約をしなければ契約違反になる場合があります。アイフルのおまとめローン・借り換えローンでは強制されませんが、解約をするようにすすめられます。

基本的にはおまとめして完済した他社は解約しておきましょう。

アイフルの金利や利用限度額は?

アイフル8

ここからは、アイフルが提供しているおまとめローン・借り換えローンの仕組みはどのようになっているのか実際にみていきましょう。
アイフル 金利

アイフルの融資限度額

まずは利用限度額についてですが、下限は定められていませんが、上限は800万円までとなっています。

有名どころの消費者金融が行っているおまとめローン・借り換えローンの中でも融資限度額が800万円までと高額なのは、アコムとアイフルとSMBCモビットです。

逆に少額過ぎると断られると言う声をちらほらと見ましたので、本当に高額債務者向けのようです。

会社名商品名融資限度額
プロミスおまとめローン・借り換えローン300万円まで
アコム借り換え専用ローン800万円まで
アイフルかりかえMAX800万円まで
アイフルおまとめMAX800万円まで

アイフルの貸付金利

アイフルの貸付金利については、12.0~17.5%となっていますがどこまで金利が引き下がるのでしょうか。

仮にA社から金利18.0%で50万円、B社から金利18.0%で50万円の合計100万円を2社から借り入れしているとします。

消費者金融では、貸金業法によって貸付金額が10万円以上100万円未満の場合には上限金利が18.0%と決まっていますが「100万円以上の貸付に関しては上限金利を15.0%にする」と法律で定められています。

このA社とB社から借り入れしている金額を、アイフルのおまとめローン・借り換えローンを利用して一つにまとめると貸付金額が100万円以上になり、上限金利が15.0%まで下がります。

この場合おまとめをする前より金利が下がるので、金利負担が減り、月々の返済額も少なくなります。

アイフル

これは利用者にとってメリットが大きいですね。

アイフル1

消費者金融が実施しているおまとめローン・借り換えローンの中でもこの金利の低さは、かなり凄いです。 比較できるように他の消費者金融おまとめローン・借り換えローンの金利を書いておきます。
会社名商品名金利
アコム借り換え専用ローン7.7%~18.00%
アイフルかりかえMAX12.00%~17.50%
アイフルおまとめMAX12.00%~15.00%
プロミスおまとめローン・借り換えローン4.5%~17.80%

さらに返済期間については最長で10年間(120回)となっているために、1ヶ月あたりの返済金額にも余裕を持つことが出来るのも特徴的です。

以下は、アイフルのおまとめローン・借り換えローン返済シミュレーションです。

アイフルおまとめローン・借り換えローン「返済シミレーション」

借り入れ金額実質年率返済回数月返済額
100万円13.0%36回33,694円
200万円13.0%48回53,655円
300万円13.0%60回68,259円

※金利は13.0%で計算、返済回数は金額に応じて

アイフル1

上記は一例なので最大120回まで可能なので回数によっては更に低い返済額で無理なく返済していくことも可能となります。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンの審査申し込みの条件は?

アイフルのおまとめローン・借り換えローンの審査や申し込みについて見ていきましょう。

カードローン審査 ポイント

年齢について

  • 最低利用可能年齢・・・20歳

貸付対象者に「満20歳以上で定期的な収入と返済能力がある方」とあるため、パートやアルバイトの方でも利用することができます。

金融君1

アイフルのおまとめローン・借り換えローンは対象年齢の上限がないため、満20歳以上であれば何歳の方でも対象者となります。
銀行カードローンのおまとめは「正社員に限る」「年収○○万以上対象」など属性に制限があることが多いのですが、アイフルのおまとめローン・借り換えローンは、アイフル 大学生や専門学生や主婦、年金受給者など、サラリーマンでなくても申し込めるチャンスはあります。

保証人と担保について

  • 保証人・・・原則不要
  • 担保・・・原則不要

アイフルのおまとめローン・借り換えローンでは保証人と担保については不要、としています。

金融ちゃん

借り入れ前に、保証人を探す、ということは必要ないんですね。

また、担保になるような不動産を持っていなかったとしても利用できます。

金融君1

融資条件がわかったところでここからはアイフルの審査申し込みの流れを見ていきたいとおもいます。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンの審査申し込みの流れ

アイフルのおまとめローン・借り換えローンの審査の申し込みは前述した通り、パソコン、ケータイ、アイフル 電話申し込みの3つの申込方法より都合に合わせて選べます。

パソコンなら24時間365日公式ホームページで受け付けています。

金融ちゃん

忙しい毎日を送る人には便利な方法ですね。

金融君5

電話での申し込みは、受付時間に注意しましょう。
  • 朝9時から夜21時まで
  • 0120-626-333

申し込みを受けたアイフルでは受付時間内ならすぐに審査に移ります。

ただしアイフルのおまとめローン・借り換えローンはフリーローン(カードローン)とは違い3営業日以上の時間がかかることも珍しくないようです。

新たにお金を貸すわけでなない、おまとめは急ぎで回答が必要なローンではないため審査時間は比較的ゆったりとしています。

おまとめローン・借り換えローンの審査申し込みに必要な書類

  • 免許証
  • 保険証
  • 所得証明書類

金融君1

アイフルではお金を借りる時の書類として上記の3つのタイプの書類が必要になります。

必要書類

免許証と保険証に関しては、本人確認書類としての取り扱いとなり、所得証明書類に関しては、この書類を見て「貸し出すか」「貸し出さないか」の判断をします。

所得証明書類ですが、給与明細書でも対応してもらえます。給与明細書の場合は、直近2ヶ月から3ヶ月分のものが必要になるので、事前に準備しておきましょう。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンの審査から融資までのやり方

アイフル

主な特徴が分かってきたところで、おまとめローン・借り換えローンを行っているアイフルでの審査は、どのようなやり方で行われるのでしょうか。
アイフル おまとめローン

アイフル おまとめローン・借り換えローンの申し込みは24時間可能!

申し込みはウェブ・電話どちらからでも行うことが可能です。

Webの場合は24時間365日、自由なタイミングでじっくりと情報を記入できるため電話だとちょっと不安…という人はインターネット申し込みを選択するのがおすすめです。

  • アイフル電話番号
  • 0120-626-333(おまとめ専用ダイヤル)

そのあと電話連絡がきて返済計画を相談し、審査が行われます。審査結果の連絡が来た後、契約手続きをおこなう契約日を決定し、その日に後述の必要書類を提出して契約完了となります。

アイフルではおまとめローン・借り換えローンも在籍確認審査はあるの?

アイフルでも他の業者と同様、在籍確認があるケースがほとんどです。

アイフル 在籍確認

信用情報が非常に良好であったり過去に取引があった場合など、非常に良客であると判断された場合はこの限りではないケースもありますが、原則として勤務先への電話連絡で在籍を確認することになります。

個人情報保護方針の兼ね合いでどうしても職場に電話されても取り次いでもらえない、もしくは在籍を回答してくれない場合などは、事前に担当者に相談するか、あるいは逆に勤務先の電話に出ることが多い人に前もってこういった電話が来るので対応をお願いしたいなどとお願いをすることをおすすめします。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンで審査落ちするのはこんな人

セントラル 審査3

銀行系や大手と比べて審査が比較的柔軟とはいっても、さすがにここに当てはまる場合はアイフルのおまとめローン・借り換えローンで審査落ちしてしまう可能性が高いです。
審査落ち 原因
  1. 現在他社延滞中
  2. 現在債務整理中、自己破産中
  3. 無職
  4. 申し込みブラック
  5. 虚偽申告

信用情報を取得すれば、半年の間にいつ何件申し込んだのか?が一目瞭然です。

問い合わせが多いということは、

  • 他も申し込みをしている
  • 多重債務者になる恐れあり

ということになります。

特に同日での申し込みは、他社も審査中ということです。

過去の申し込みが多い場合も、原因があって契約できていない、という不安材料にもなります。

また、申し込みの際に自分をすこしでも良く見せようと年収を多く入力したり、他社件数の申告を「なし」で入力することは、お金を借りる時に嘘をついているとみなされNGです。

セントラル 金融 審査

信用情報を見ると、内容は全てわかってしまうので必ず正しい内容を入力すべきですね。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンは審査落ちの電話連絡も来る?

アイフルは審査落ちの場合、電話、もしくはメールが届きます。

アイフル 電話

ただしアイフルのおまとめローン・借り換えローンはフリーローン(カードローン)とは違い3営業日以上の時間がかかることも珍しくないようです。

新たにお金を貸すわけでなない、おまとめは急ぎで回答が必要なローンではないため審査時間は比較的ゆったりとしています。

借り入れ先への返済方法は?

借り入れ先への返済方法についてですが、この時無事に契約が完了すると手数料などなくアイフルが契約者名義で各借り入れ先に振込で全額返済を行ってくれます。

アイフル 返済

金融君1

たとえば、A社、B社、C社からの借り入れを、アイフルでおまとめした場合、アイフルから借りたお金を、A社、B社、C社の返済に、それぞれ充てる必要があります。

この手続きを、利用者が自分で行うのが一般的ですが、アイフルでおまとめした場合、アイフル側がやってくれるのです。

これは融資したお金を借り換えではなく別の目的に利用されてしまうことを防ぐため、という理由があります。

他社でのおまとめローン・借り換えローンでは、残念なことにおまとめローン・借り換えローンの審査に通って契約ができてもその資金の一部を返済以外のことに利用してしまう人もいます。

資金を借り換え以外に利用することは立派な契約違反。発覚すればローンの契約が解除され一括返済を求められる可能性もあるのです。

ですが、アイフルのおまとめローン・借り換えローンなら、アイフル側がこの返済手続きを行ってくれるので、つい使い込んでしまうという心配がありません。

金融ちゃん

本当に「借金を解決したい」という利用者の気持ちに沿ったサービスだと思います。

アイフルのおまとめローン・借り換えローンをオススメしたい人

アイフル1

アイフルのおまとめローン・借り換えローン以下のような方にオススメです。
アイフル おまとめローン
  • 多数の企業から借りている人
借り入れ件数が多くなると、返済スケジュールを管理するだけでも困難になります。それらを一本化することで月々の返済が楽になるでしょう。
  • すでにアイフルを利用していて金利を低くしたい人
18.0%ほどの高金利で借りている人は、アイフルでおまとめすることで支払う利息を下げられるかもしれません。

アイフル おまとめローン・借り換えローン(概要)

アイフル 即日融資も可能【30~40代に人気】
アイフル公式へ
審査が不安なら1秒借入診断♪
  • 実質年率 3.0%~18.0%
  • 審査スピード 最短30分
  • WEB簡潔で誰にもバレずカード受取
  • 初めての人は30日間金利が0円!
  • 即日融資も可能!女性にも人気が高い

※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります

貸付対象者満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する方で当社基準を満たす方
貸付利率3.0%~17.5%(実質年率)
遅延損害金
(賠償額の元本に対する割合)
20.0%(実質年率)
契約限度額又は貸付金額1万円~800万円
返済方式元利定額返済方式
各回の返済金額毎月決められた固定金額(ただし、初回と最終回は異なる場合があります。)
返済期間及び返済回数最長10年(120回)
担保・連帯保証人担保…不要 連帯保証人…不要
必要書類
  • 原則として、他社借入条件等の確認ができる書類
  • 本人確認書類
  • 源泉徴収票等収入を証明する書類
主な返済例 ※実質年率17.5%の場合

融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
50万円13,000円5,385円(57回目)733,385円

実質年率15.0%で1ヶ月(30日として計算)ごとに3年・5年・7年・10年で返済をする場合

3年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円35,000円15,405円(36回目)1,240,405円
200万円70,000円30,832円(36回目)2,480,832円
300万円104,000円90,233円(36回目)3,730,233円
400万円139,000円105,656円(36回目)4,970,656円
500万円174,000円121,085円(36回目)6,211,085円
5年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円24,000円20,017円(59回目)1,412,017円
200万円48,000円40,071円(59回目)2,824,071円
300万円72,000円60,133円(59回目)4,236,133円
400万円96,000円80,190円(59回目)5,648,190円
500万円120,000円100,239円(59回目)7,060,239円
7年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円20,000円4,016円(79回目)1,564,016円
200万円39,000円24,852円(82回目)3,183,852円
300万円58,000円49,625円(83回目)4,805,625円
400万円78,000円49,771円(82回目)6,367,771円
500万円97,000円35,372円(83回目)7,989,372円
10年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円17,000円7,103円(106回目)1,792,103円
200万円33,000円7,379円(113回目)3,703,379円
300万円49,000円35,478円(115回目)5,621,478円
400万円65,000円1,453円(117回目)7,541,453円
500万円81,000円66,354円(117回目)9,462,354円

実質年率12.0%で1ヶ月(30日として計算)ごとに3年・5年・7年・10年で返済をする場合

3年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円34,000円30,875円(35回目)1,186,875円
200万円67,000円35,684円(36回目)2,380,684円
300万円100,000円74,522円(36回目)3,574,522円
400万円133,000円113,359円(36回目)4,768,359円
500万円167,000円110,230円(36回目)5,955,230円
5年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円23,000円1,430円(58回目)1,312,430円
200万円45,000円35,006円(59回目)2,645,006円
300万円67,000円25,041円(60回目)3,978,041円
400万円89,000円60,166円(60回目)5,311,166円
500万円112,000円14,980円(60回目)6,622,980円
7年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円18,000円16,044円(81回目)1,456,044円
200万円36,000円32,146円(81回目)2,912,146円
300万円53,000円13,311円(84回目)4,412,311円
400万円71,000円46,072円(83回目)5,868,072円
500万円89,000円25,964円(83回目)7,323,964円
10年
融資額毎月支払額最終回支払額総支払額
100万円15,000円2,643円(110回目)1,637,643円
200万円29,000円4,566円(117回目)3,368,566円
300万円44,000円31,951円(114回目)5,003,951円
400万円58,000円9,267円(117回目)6,737,267円
500万円72,000円48,719円(118回目)8,472,719円
  • ご融資額はお申込時の借換え対象となるローン残高(元本)の範囲内に限ります。
  • おまとめローン・借り換えローンは、総量規制の例外とされる(年収の1/3を超える)お借り入れれが可能です。
  • おまとめローン・借り換えローンは、ご返済のみで追加のお借り入れれはできません。